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 保科 恵
  (ほしな めぐみ)


  身長 : 162cm
  胸囲 : D
  属性 : 雷
  武器 : 召喚獣
   声  : 
上田朱音


 【共通部及び奈岐編】

  ・紹介

   崎曄女学園一年在籍。おっとりした性格で、鼎と由布の間を取り持つ。
   由布とは幼馴染であり非常に仲が良い。

   他の巫女候補と比べて家柄が良くない事を気にしている。
   鼎が学園に来た日、由布と共に穢れに遭遇し、身動きが取れなくなっていた所を鼎に助けられる。
   その際、当初は神住達が来るまで待とうとしていたが、由布について行く事に。
   同日、夜まで何も食べていなかった鼎にサンドイッチを振舞うなど、料理好きな所も伺える。
   鼎の勉強を由布と共に見てあげ、中間考査を赤点無しで突破する事を助けたりもした。

  ・核心

   二度目の模擬戦では縁子と共に鼎に勝利するが、それ以外は全敗。
   儀式当日には、単独で行動し穢れの掃討と鼎達の捜索を行うが、
   祠へ向かう途中の鼎達に鉢合わせる。
   引かない恵だったが、それは松籟会が持ち掛けた取り引きが理由だった。
   鼎達二人の身柄と引き換えに、来年の巫女の座を約束。その際には一対の相手を由布で、という旨。
   鼎に倒された後は、学園長の指示を受けていた葉子によって回収され、寮まで運ばれる事に。
   決戦後は、学園長に連れられ祠を訪れ、因習の事実を知る事となった。
   そうして織戸伏の歴史を語り継いでいく事に。

   後日談では、由布も知らない鼎達の“いつもの場所”を知っている姿が見られた。


 【八弥子編】

  ・核心

   鼎達が霊石を取り返してからは、学園を欠席。
   奈岐が鼎達を連れ出して学園を離れ社へと向かう際、縁子と共に現れる。
   これは、松籟会の要請を受けた事に加え、鼎達を捕えた巫女候補に対し、
   対価として今年の巫女の座を約束されていた為。
   幸魂を務め縁子を支援するが、縁子は八弥子の前に倒れる。
   それでも諦めず一人で戦いを挑むが敗北。
   決戦時には、由布、神住、縁子、真琴と共に鼎達の救援に駆け付けた。


 【末来編】

   主な活躍は無し。


 【ネタ・他】

   雷が落ちた恵は怖い。暗雲が立ち込めた際にはそれとなく気を遣いたい。
   恵はある意味で神住以上に闇属性と言える。


 【戦闘】

   罠や召喚獣を使った攻撃を得意としている。

   名称 入力回数 / ヒット回数 消費AP
威力  補足
  基本召喚一   ボマー
       
  基本召喚二   ショックボマー
       
  ダッシュ攻撃          
  スキル1   スタントラップ
       
  スキル2   ポイズン        
  スキル3   ローリング        
  スキル4   ロングショット        
  スキル5   ライトニングボム        
 一霊天破   デンジャラス・ラン
  70
   

  ※ 支援攻撃は、威力大・消費BP30


 【資料】

 WS000074

 WS000091

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