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 三輪 縁子
   (みわ ゆかりこ)

  身長 : 153cm
  胸囲 : B
  属性 : 無
  武器 : 細剣
   声  : 藤森ゆき奈


 【共通部及び奈岐編】

  ・紹介

   崎曄女学園一年在籍。三輪家は遠山家の分家であるが、宗家でもある。
   家柄を重視しすぎる面があり、島の外から来た鼎を快く思っていない。苛立つと爪を噛む癖がある。
   遠山神住を敬愛しており、行動をよく共にしている。私服に着物を着るなど家柄の良さが伺える。

  ・核心

   今年は巫女候補に宗家が揃い踏みする稀な年であり、
   神住とペアになれなかった事に不満を感じていた。

   鼎が島に来た当初は、巫女候補の数が増える事や、
   鼎を素性の知れない者だとして学園に入る事を疎ましく思っていた。

   模擬戦第二戦では、一対としてだが単独の鼎を打ち破った。
   後の本戦第一戦においては、松籟会を挑発した奈岐の事で鼎を心配する等、その態度を軟らげた。
   本戦第三戦では、神住達を相手に出来レースを演じた。
   儀式当日には由布と共に行動し、穢れの掃討と、鼎達の捜索および拘束の任に当たっていた。
   祠を目指していた鼎達に森で出くわし、
   二対一と数の上では有利だったが鼎に敗北。(奈岐は力を温存)

   一部始終を見ていた葉子に抱えられ、寮へと戻った。
   決戦後は、学園長に連れられ祠を訪れ、因習の事実を知る事となった。
   そうして織戸伏の歴史を語り継ぐことに。
   後日談では、神住と共に御花会の今後を検討する姿が見られた。


 【八弥子編】

  ・核心

   鼎と八弥子が星霊石を奪取されてからは、学園に姿を見せる事は無かった。
   奈岐に連れられた鼎達が学園を離れ、社へと向かう際、恵と共に現れ八弥子と戦う。
   恵が幸魂を務め、一対として八弥子に挑んだが返り討ちに遭う。
   奈岐の説得を受けていた神住の判断に加え、学園長からの指示もあり、
   決戦時には神住、由布、恵、真琴と共に鼎達の救援に駆け付けた。


 【末来編】

  主な活躍は無し。


 【ネタ】

   鼎に仲良くなる方法を訊かれて、
   “必要時以外、口を利かないで頂ければ”と答えるなど、その性格の良さが伺える。

   ネット世界では有名であり、夜な夜な狩りへと出る為、朝は弱い。
   ドクペに目が無い。“ファッ…ファッ…”。


 【戦闘】

   速さに優れた攻撃を得意としている。

   名称 入力回数 / ヒット回数 消費AP
威力  補足
  基本格闘   三輪流細剣術 連 (つらなり)        
  基本射撃   三輪流細剣術 突 (とつ)        
  ダッシュ攻撃          
  スキル1   三輪流細剣術 流転 (るてん)        
  スキル2   三輪流細剣術 措波 (おきなみ)        
  スキル3   三輪流細剣術 波斬 (はざん)        
  スキル4   三輪流細剣術 波斬・偽 (はざん・にせ)        
  スキル5   三輪流細剣術 流転・偽 (るてん・にせ)        
  一霊天破   三輪流細剣術 千本通 (せんぼんどおし)   70
   

  ※ 支援攻撃は、威力大・消費BP30


 【資料】

  WS000084


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